« 遠距離恋愛の復縁 | トップページ | プエラリアの有効性と安全性 »

2019年4月22日 (月)

留守がちな人の食材宅配サービス利用法

一人暮らし、夫婦共稼ぎなど、留守がちの人が通販を利用すると、荷物がちょうど届いた時に不在である可能性があります。


そんな時は不在票が入っているので、後で連絡して再配達してもらうことになりますが、食材宅配サービスを利用していても、配送が来た時間に留守であることだってあり得ます。

その度に、再配送してもらうのは大変ですし、受け取りが遅れると、それだけ、食材が痛んでしまうことだってあります。

最近は、自宅にいないといきに受け取れる、取り置きサービスを行っている食材宅配業者もあります。

取り置きサービスとは、受取人が不在時に、玄関先や指定された場所に、荷物を置いていくサービスとなります。

これは、例え不在であっても、荷物は毎回、大体決まった日時に置かれるので、その時間帯に外出していても問題はありません。

このため、共働きで、昼間に家に誰もいないことが多い家庭での利用が増えております。


ただし、冷凍物が入っている時には、基本的には、取り置きサービスは利用できませんが、冷蔵タイプについては、発砲スチロール(保冷ボックス)の中にドライアイスや保冷剤を入れ、そこに食材を置いて行く取り置きサービスを利用できる場合があります。


ご近所さん同士で、グループ宅配を利用するのもおすすめです。これを利用すると、自宅にいなくても受け取ることが出来ます。


3人以上が一緒に利用できると、代表者の指定した場所に荷物が届くようになるので、自宅にいなくて受け取りができなくても、代表者が変わりに受け取ってくれます。


昼間はどうしても受け取れないといった方は、夜間配達をしてくれる業者に依頼するのもおすすめです。配送業者によっては、夜の8時以降に配達してくれるところもあります。

「大地を守る会」

« 遠距離恋愛の復縁 | トップページ | プエラリアの有効性と安全性 »

食品」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

« 遠距離恋愛の復縁 | トップページ | プエラリアの有効性と安全性 »

無料ブログはココログ