美容・コスメ

2019年4月23日 (火)

エステサロンで美肌作り

テレビや雑誌で見る女性タレントの透きとおるような肌をうらやましく思ったことはありませんか。シミやしわ一つない美しいお肌は女性の永遠の憧れです。


このような美肌を一夜で作ることはできませんが、エステサロンに通うことで理想に近、い、ぴかぴかの美肌を手に入れることは不可能ではありません。


エステサロンと言っても、痩身や脱毛、ブライダルなどいろいろなジャンルがありますが、その中からフェイシャル、美顔などといったキーワードでみつけてください。


美肌コースはサロンによってコース内容も料金設定も異なりますが、おおまかにいくつかにわけることができます。


シミやくすみを解消する美白、ホワイト二ングコースは、フォトフェイシャルやレーザーなどを使用してシミのもとになるメラニンを撃退し、新たにコラーゲンを再生することで肌につやとうるおいを与えます。

イオンやビタミンを導入したパックなども行われ、顔色が明るくなります。


他にも、毛穴の黒ずみや開きを解消する毛穴ケアのコースもあります。これはレーザーショットで肌を再生させ、毛穴を引き締めるたり、肌の凹凸を解消する効果があります。同時にケミカルピーリングなどを受けると肌の再生がさらに促されます。


とりわけ、若者に人気なのが小顔コースです。エステシャンの熟練されたマッサージにより血行やリンパの流れをよくし老廃物を排出することにより、むくみを解消します。施術後は顔色が明るくなり、顔の輪郭が一回り小さくなっていることを実感できるはずです。


30代以上の女性を対象にしたアンチエイジングコースもあり、肌のくすみやたるみ、目もとのしわやほうれい線などを目立たなくするためのコースもあります。


美肌コースの一般的な流れとしては、まずカウンセリングとコース内容の説明を受けクレンジングを行います。

その後、サウナやパックなどでその後の施術をより効果的なものにします。エステシャンのゴッドハンドによるマッサージや最新の機械を使用した施術を行い、最後にクールダウンしてコースは終了します。

おそらく鏡に映った肌はいつもより明るく、しっとり艶やかで、引き締まっていることと思います。


このようにエステサロンで美肌コースを定期的に受けることにより、肌は再生し、その美しさを維持できるようになります。

多少の出費が必要かもしれませんが、それを高いと思うか安いと思うかはあなた次第です。

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2019年4月16日 (火)

AGAによる抜け毛の原因と特徴

AGA(Androgenetic Alopecia)すなわち、「男性型脱毛症」は、成人男性に多くみられる脱毛症です。

日本では、1000万人以上の人が抜け毛や薄毛で悩んでおり、そのほとんどがAGA(男性型脱毛症)といわれています。

AGAは、なにも男性だけに発生するのではなく、女性にも起こります。しかし、女性の場合は、男性のように局部的に脱毛することはほとんどなく、全体的に薄毛になっていくのが特徴です。

また、一般的に、AGAは30~50代の男性にみられる症状ですが、最近では、20代の若い世代にも増えてきております。

AGAは進行性があるため、これを放置していると、ゆっくりと髪の毛の数が減り続けていき、抜け毛や薄毛が徐々に目立つようになります。

それでも、AGAによる薄毛は、うぶ毛は残っているため、毛包が存在している限りは、上手く手当すれば、髪の毛は太く長く育つ可能性があるため、決してあきらめる必要はありません。

AGAには、遺伝や環境的な種々の要素が関わっていいますが、リスクの一つとして特定されたものに男性ホルモン、特に、ジヒドロテストステロンがあります。

男性ホルモンは、胎児期と思春期の男性生殖器の発達に重要であり、また、男女ともに毛髪の成長と性欲に重要な働きを持つと考えられております。

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2018年11月29日 (木)

脱毛と除毛の処理方法の違い

夏が近づき、肌を露出する機会が多くなると、気になってくるのがムダ毛です。

そのムダ毛を手入れする方法には、大きくわけて、脱毛と除毛の2種類があります。

この2つは、それぞれメリットデメリットがあるため、効率よくムダ毛を処理するためには、上手に使い分ける必要があります。

脱毛は、肌の表面に生えている毛だけではなく、根っこの部分である毛根部分から抜き取るように処理をします。

その方法は、レーザー脱毛、光脱毛器、毛抜き、脱毛ワックスなどがあります。

毛根から抜くので、うまくやれば、次に生えてくるまでの期間が長くなるため、一度の手入れで、きれいな状態を比較的長期間保つことができます。

その一方で、抜くときに痛みを伴う場合がありますし、失敗すると肌や毛根を傷めるというリスクがあります。

これに対し除毛は、肌の表面に生えている毛のみを取り除く処理法です。カミソリで剃ったり、除毛クリームを使ったりします。

いずれの方法も、肌の表面だけを処理するので、脱毛に比べれば痛みはありません。

しかし、カミソリまけを起こして肌がプツプツしたり、クリームの成分が肌にあわないなど、皮膚トラブルが発生する場合もあります。

また、脱毛に比べ、また毛が伸びてくる期間が短いので、こまめな手入れが必要となります。

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2018年1月 5日 (金)

脱毛サロンと入会金

脱毛の施術をするサロンの中には、入会金が必要なサロンもあります。脱毛サロンを選ぶ際、脱毛料金を比較する人は多いのですが、入会金やその他の費用に関してはいがいと無頓着な人が多く、後になって、こんなに必要なのと驚くケースもままあります。

最近は、脱毛がリーズナブルな値段で受けられることから、需要が増えてきており、脱毛を専門的に行うサロンが次々と誕生しております。

元々、脱毛はフェイシャルや痩身などの施術を行う総合エステサロンのメニューの一つとして提供されておりました。

総合エステサロンは、高級感や行き届いたサービスを売りにしていることから、こうしたサービスを維持するために入会金制度を設定しておりました。

このため、少し前までは、脱毛料金にプラスして入会金や年会費を徴収するのが当たり前で、もし、入会しないのであれば、割高のビジター料金で通うしか方法がありませんでした。

しかし、最近では脱毛専門のサロンが増えたことにより、価格もどんどん下がってリーズナブルとなり、それに伴って、料金を割高にしてしまう入会金を撤廃する脱毛サロンが一般的となっております。

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2017年11月 9日 (木)

症状や部位に応じるスキンケアの方法

■紫外線を浴びると、日焼けが起きメラニンの生成も促進することによって肌が黒くなります。そして、このメラニンが作られ続けるとシミ・ソバカスになってしまいます。

紫外線対策をすることで、シミ・ソバカスを防ぐことができます。外出する時は、つばの広い帽子をかぶり、日傘を指して肌を紫外線から守りましょう。また、紫外線防止効果のある薬用化粧品や日焼け止めで手入れをすることも大切です。

■肌がしっかり潤ってキメが整っていると、肌の透明度が高く光が肌の中まで入りますが、肌が乾燥したりキメが乱れたりすると、肌は透明度を失ってくすんで見えます。
このくすみ感を無くするには、保湿ケアや紫外線対策に加え、かるく力を入れないで、肌の上をなでる感じのマッサージを行うと、血行が良くなり改善されます。このマッサージは継続して行う事が大切です。

■肌のハリは、紫外線や乾燥などの影響を大きく受けやすく、特に、肌が薄い目もとや口もとはハリがなくなりやすい箇所です。
これも、紫外線の影響が大きいので、外出する際は、肌に直接陽が当たらない様に日傘や帽子をかぶり、紫外線防止の入った化粧品の使用をお薦めします。
また、肌の保湿を高める事も大事ですので、保湿効果の高い化粧品を使って保湿につとめ肌にハリを与えましょう。

■ニキビは、過剰な皮脂と毛穴周辺の角片や細菌などが原因で出来る炎症ですが、男性ホルモンにも影響されます。
男性ホルモンは、男性に限らず女性にも分泌されるもので、この分泌が多くなると皮脂が多くなり、皮脂が毛穴に詰まって角片と混じり合い毛穴を詰まらせます。
ニキビ予防の基本は洗顔です。こまめな洗顔でお肌を清潔に保ち、毛穴の奥までキレイにします。また、つぶしたり、いじったりしないで化粧も控え、余分な刺激を与えないことです。

■アイゾーンの肌の厚さは、頬の半分しかないため水分が蒸発しやすく潤いが不足がちです。また、まばたきなど筋肉が常に動いております。肌を洗顔により清潔に保ち、保湿を高め、乾燥や紫外線から守りましょう。

■リップの皮膚は角層が非常に薄く、皮脂腺や汗腺がないため皮脂膜は形成されず、保湿バリア効果が低いため、乾燥しやすく敏感な部位です。また、飲食や会話などで唇が擦りあわされて荒れやすくなっています。
こまめにリップクリームを使用して唇に潤いを与えて保護することで乾燥から守る必要があります。



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2017年9月27日 (水)

脱毛エステの体験コースを活用しよう

脱毛エステのお店もいろいろありますが、この中から選ぶ際は、やはり、施術の費用がわかりやすく表示されていることがとても大事なポイントとなります。

また、受けた施術がどれほどの効果があるのか、施術後のアフターケアにつても明確にさているかについても大事なことです。

そして、体験コースなどのサービスを受けて、そのサロンの雰囲気もしっかりと確認することも必要です。このため、気になるいくつかのお店の体験コースを受けて、一番気に入ったと納得できたとサロンを選ぶのが一番失敗の少ない選び方でしょう。

脱毛エステによっては、アトピーを持っていると施術を受けられなかったり、医師の同意書を提出するよう要請されたりすることもあります。

しかし、誰がみても、一目でアトピーだとわかるくらいに肌が荒れていたり、湿疹や炎症などがあったりすると、施術を受けることはできません。

もし、ステロイドを使用している場合だと、腫れ、痒み、赤みなど、その程度は様々ですが、炎症を起こす例がありますので、注意が必要です。

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2017年6月26日 (月)

家庭用脱毛器のデメリット

家庭用脱毛器は、脱毛サロンに通う必要がなく自宅で手軽に脱毛できることから、経済的にも優しく、また、手間暇もされほど掛からないことから人気がありますが、脱毛サロンと比較すると、必ずしも、良いことづくめとは言い難い面もあります。

その第一は、脱毛効果が薄いことでしょう。脱毛サロンで使用されるのも光脱毛器ですが、同じ光脱毛器とは言っても、やはり、素人が使えるようにした家庭用ですので、トラブルのないよう出力は弱くしてあります。このため、毛質の濃い部分には効果が薄いこともしばしばあります。

また、光の出力が弱いために、脱毛効果を実感するまでの時間がかかりますので、すぐにでも脱毛したいという人には向いていないでしょう。

さらに、家庭用脱毛器は本体だけでは脱毛できません。一定レベルまで使用したら、効果を持続させるためカートリッジを交換する必要があり、処理が長引くと、それだけ、カートリッジ代も余分にかかってしまいます。

自己処理が基本なため、背中などは自分で処理が難しくなります。このため、家族に手伝ってもらう必要があります。

そして、脱毛効果が薄い、あるいは、肌にトラブルが発生した場合は、機器の故障等でもない限り、基本的には購入した本人の自己責任となります。このため。信頼できるメーカーの製品を購入することが大切です。

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2017年5月16日 (火)

ニキビに良い食材

ニキビができる原因の大半が過剰は皮脂の分泌なので、この多すぎる皮脂の材料になる糖分や油分を控える必要があります。 他にも皮脂を押さえるビタミンB郡の摂取、免疫力を高めるビタミンA、皮膚の再生を促す亜鉛などが含まれる食材はニキビに良いです。

■ビタミンAを含む食材は、レバー、ニンジン、春菊、うなぎ、かぼちゃ

■ビタミンB2を含む食材は、レバー、アーモンド、納豆、カマンベールチーズ、 まいたけ、卵

■ビタミンB6を含む食材は、マグロの赤身、レバー、かつお、鶏ひき肉・ささ身、 さんま、サバ、バナナ

■ビタミンCを含む食材は、赤・黄ピーマン、菜の花、ブロッコリー、 レモン等の柑橘類、柿、キウイ、イチゴ、ほうれん草

■ビタミンEを含む食材は、アーモンドなどのナッツ類、すじこ、たらこ、 モロヘイヤ、かぼちゃ、シーチキン

■亜鉛を含む食材は、小麦胚芽、牡蠣、パルメザンチーズ、煮干、豚レバー、 たらばがに、牛肉

■コラーゲンを含む食材は、牛すじ、鶏皮、うなぎ、軟骨、カレイ、さざえ

基本的に食事は洋食よりも脂肪分の少ない和食がオススメです。食事の合い間のおやつなどの間食もなるべく控え、油分の多いファーストフード、スナック類、糖分の多いお菓子類もニキビの原因になります。



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2017年1月17日 (火)

体温を上げて美肌になろう

あなたの日頃の体温はどれくらいですか?もし、36度未満だと、これは低体温で、健康面のもならず、美容面にも悪い状態です。
体温が低いということは、内臓温度が低いということです。内臓温度が低いと、必然的に新陳代謝も衰え、血行が悪くなりますから、内臓の働きも鈍くなってしまいます。
その結果、むくみが出たり、便秘気味になったり、汗をかかなくなったりして、身体の中に毒素が溜まって行きます。
その結果、吹き出物が出る、肌がくすむ、角質の代謝が悪くなってシミが増える、などのトラブルが続出するようになるのです。
では、体にとって理想的な体温は何度でしょうか?それは、36.5度から37度が最も健康的で免疫力が高い状態といわれております。
体温が高いと血の巡りが良くなるため、肌のツヤも良くなり、クスミやクマなどの肌トラブルも起こりにくくなるので、美肌を保つことができるのです。
体温を上げるには、お風呂につかるのが効果的です。38度~40度のお湯に、半身浴でゆっくり浸かりましょう。
十分な睡眠をとることも大切です。睡眠をとることによって体温を下げ、これによって、日中の体温を上げることができ、正しい体温のリズムを作ることができます。
また、身体の中で一番熱を生産するのは筋肉です。このため、運動によって筋肉を動かすとともに、筋トレによって筋肉をつけることも体温UPにつながります。
食べ物では、にんにく、ねぎ、生姜、根菜類などには、身体を温める作用があります。



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2017年1月12日 (木)

Uゾーンニキビの原因

Uゾーンは、耳の前~あご~もう片方の耳の前を結ぶU字のエリアで、20代(青年期)半ばからよく見られるのが、ここに出来るニキビです。

フェイスラインとも表現されますが、場合によっては、ニキビがU字の先端がさらに伸び、こめかみにまでおよぶ場合もあります。

Uゾーンニキビは、殆どが成人してからできることが多いため、「大人ニキビ」とも呼ばれています。 ここに出来るニキビは、成長ホルモンによりできるものではなく、いくつかの原因が複雑に関与しており、その主な原因は、ホルモンの影響と皮膚の乾燥です。

ホルモンと言っても多数ありますが、その内、ニキビと関係しているのは、「副腎皮質ホルモン」、女性の性腺ホルモンの1種である「プロゲステロン(黄体ホルモン)」、男性の精巣や女性の卵胞から分泌される「アンドロゲン(男性ホルモン)」の3種類です。

これらは全てステロイドホルモンの仲間で、ニキビの原因となることがあります。また、「プロゲステロン」は、女性の生理周期に応じて分泌量が増減し、Uゾーンに限らずニキビを増やしますが、ストレスによって増えるホルモンも、Uゾーンにニキビを増やす原因となります。

特に、男性とってUゾーンは、ヒゲが生える部分であることから、男性ホルモンの影響を強く受けやすい箇所で、これらのホルモンは毛穴の入口を硬くし、皮脂の分泌も増加させるためニキビの発生に繋がりやすくなります。

また、乾燥も皮膚の柔軟性を低下させて角質を硬くし、これが毛穴からの皮脂の排泄を妨げてしまいニキビを作ります。

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